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星を使う、星座を使うって???

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先日呟いたことを、ちょっとブログでも補足を。 今日、星座の性質が出ちゃうではなく"使う"というのが分からない、と言われて、熱く熱く語ってしまったので、それをこちらにも投下。 — *行橋安美*Private* (@yukuhashi_yuru) September 5, 2021 私は、心とか体に不調が出たり、何かうまく行かないなー違和感があるなーって時に立ち返って、星座を使う(自分の良さを意識して出す)。 性質だと「つい出ちゃう良さ」だけに止まっちゃうから、もっと自分が飛躍するために「より意識してその性質を強める」感覚? — *行橋安美*Private* (@yukuhashi_yuru) September 5, 2021 よくあるのは、目が回って気持ちに余裕がなくなってるときに「そうだ、私は外から影響受けやすいんだった」と思いとどまって、「もっと自分の意見を出す。これは無理とお願いする。苦手だけど伝える。」と、やったりする。 — *行橋安美*Private* (@yukuhashi_yuru) September 5, 2021 確かに性質というと、 抗えない、つい出ちゃうものだからコントロールできない、 そんな感覚になるけれども、 性質を知ること・意識することで、 それを逆手にとって使えるようになる気がしています。 占星術は元々持ってる性質を理解して、 自分と両想いになることを目指す人が多いです。 私もおかげで自分とは少しずつ仲良くなれている気がする。 でもそこから一歩進んで、 自分の取扱説明書を作るような感覚もあって。 これをやり過ぎると苦しくなるから、 これくらいで止めておこうとか。 より俯瞰して、自分の行動に対して、 未来の視点から考えるようになる感覚です。 もしかしたら、 私自身がアスペクトの非常に多いネイタルチャートを持っているので、 そういったバランスをとても気にするのかもしれません。 元々アスペクトが少ない人や、 オポジションが無い人はとても良い意味で流されやすく、 "使う"という意識が向きにくいのかも??? 我が強い星の人もいるしなぁ(笑) でも、逆にそういう人ほどトランジットに影響されやすいので、 「あーこの時期はこうなのか」 と、星座の性質を使う意識を持ってみてもらいたいですね...

オキシトシンと瞑想とスピリチュアルな民族日本人。

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ちょっと面白い文章を見かけたので、 備忘として残しておきたいと思います。 まとまりないメモですが、 全てこちらの本の後半に書かれていることからになります。 ワクチンSOS! posted with ヨメレバ 高橋徳/坂の上零 ヒカルランド 2021年02月26日頃 楽天ブックスで探す Amazonで探す Kindleで探す 7netで探す hontoで探す e-honで探す ★相手を思いながら感謝の瞑想をするとオキシトシンが増える オキシトシンとは、一種のホルモンで、 愛情ホルモンや幸せホルモンなんて呼ばれたりします。 赤ちゃんを抱っこしたり、愛を感じる関係の仲間と楽しむことで、 分泌されたりするそうです。 しかも、相手を思いながらの 瞑想 でも分泌されるというなら! これはやらない手はない! 最近 瞑想 にハマっている私は、 感謝の気持ちも併せて感じながら瞑想をしてみようと思いました。 ★オキシトシンがいっぱいの人は魚座っぽいですね。 上記書籍著者である高橋徳先生が、 オキシトシン研究において第一人者だそうで、 上記書籍内でも関連した話として紹介されています。 ようはオキシトシンが出ると、 心身ともに豊かになって免疫力も上がる、 ということを紹介していまして。 (とても要約しているので、気になる方は読んでみて下さい) ↓こんな本も出版されていたり。 人は愛することで健康になれる posted with ヨメレバ 高橋徳/市谷敏 知道出版 2014年12月 楽天ブックスで探す Amazonで探す Kindleで探す 7netで探す hontoで探す e-honで探す そんなオキシトシンの紹介で、 こんな気になる文章がありました。 ・オキシトシンは、自分と他人の間にある境界をきわめて不明瞭なものにする ・自分と他人の区別をなくしてしまって、結果、博愛、慈悲という感覚に繋がる いやぁ、これってもう 魚座の世界 ですよねまさしく。 今は魚座海王星時代。 これから魚座木星(今年少し入ったりもしている) 魚座土星 魚座冥王星 の時代が徐々にやってくるわけです。 これだけスピリチュアルや占いが流行っているのも、 今が魚座海王星時代だからこそ。 オキシトシンが注目されているのも、 この時代だ...